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プロフィール

sio

Author:sio
自分の暮らす街が世界で一番素敵と思える場所になったら、こんな便利なことはないだろうな。海外旅行に行くお金もない貧乏学生時代、よくそんなことを思った。

いま、曲がりなりにも”大人”と呼ばれる年齢になり、これまで見聞きしてきたものを通してこう思う。「社会」とは、ただそこにそびえ立っているのではなく、手を伸ばせば確かに届く位置にあるものではないかと。ちょっと触れたり、手を加えることで、格段と良くなる可能性を秘めたものではないかと。

圧倒的シェアを持つ県紙が一つ・民放は2社。そんな情報過疎とも呼ばれる宮崎で、第二の県紙、を掲げるのは少しおこがましいが、ここ宮崎に暮らす人に少しでも新しい発見をしてもらえるような、「自分が生きていくと決めたここ宮崎も、そんなに悪くないな」と誰かに思ってもらえるような、そんな情報を発信していければと思っている。

宮崎に縦横無尽に広がっている、たくさんの道を、ひとつひとつ、寄り道しながら。

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【特集/みんなの海へ】住吉海岸懇談会①資料公表 
2007/07/15 Sun 17:17
先週の木曜日、国交省宮崎河川国道事務所のHPに、「住吉海岸(仮称)懇談会Publication」という新しいトピックが追加された。
 先月行われた、一ツ瀬川から一ツ葉海岸間の今後の海岸侵食事業を問う「住吉海岸(仮称)懇談会」の、資料と懇談会の内容をまとめたものだ。
 HPには、懇談会で配布された資料だけではなく、懇談会で住民から上げられた質問内容などもすべて公表された。これらの公表は、当の住民からだけではなく、懇談会の進行をまかされた宮崎大学工学部の吉武準教授側からも、今回の懇談会進行を受ける上で条件として提示され、実現に至ったものだった。
 宮崎の海岸行政に住民参加の手法が持ち込まれた新たな試みの「住吉海岸(仮称)懇談会Publication」はこちら。

http://www.qsr.mlit.go.jp/miyazaki/html/kasen/sskondan/index.html(PC用URL)

 国交省河川事務局側は、今後この寄せられた住民からの質問に対し、順次HP上で回答を出していくという。
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